- 社名
- 株式会社 豆蔵

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- 英文社名
- MAMEZOU CO.,LTD.
- 代表者
- 代表取締役社長 荻原 紀男
- 本社所在地
- 〒163-0434
東京都新宿区西新宿2−1−1
新宿三井ビルディング34階
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- 資本金
- 3億1,000万円
- 設立
- 2006年10月3日
※株式会社豆蔵は、2000年5月より事業を展開して参りましたが、株式会社豆蔵OSホールディングスを持株会社とする経営体制への移行に伴い、
会社分割により2006年10月3日をもって事業会社として新たに設立いたしました
- 役員
-
| 代表取締役社長 |
荻原 紀男 |
| 取締役 |
羽生田 栄一 |
| 取締役 |
福富 三雄 |
| 取締役 |
中原 徹也 |
| 執行役員 |
安井 昌男 |
| 監査役 |
立野 満夫 |
沿革
- 2000年5月
- ITコンサルティング(情報システム企画、設計、技術サポート)事業、ソフトウェア開発事業を開始
- 2000年6月
- 教育サービス事業を開始
- 2002年9月
- 「豆蔵プロセス」をリリース(現在は「enThology System Development Process」と呼称)
- 2003年9月
- 連結納税システム「連結TAX-Saver」をリリース
- 2003年12月
- 「豆蔵フレームワーク」をリリース(現在は「enThology Basement Framework」と呼称)
- 2004年2月
- 「enThology Requirement Development Process」をリリースし、システムの開発技術体系である「enThology」を確立
※enThology=エンソロジー:Enterprise Methodologyの合成語
- 2004年11月
- 東京証券取引所マザーズ市場に株式上場(現 豆蔵OSホールディングス)
- 2006年3月
- 株式会社オープンストリームを完全子会社化
- 2006年10月
- 豆蔵OSグループ体制へ移行
会社分割により、事業会社として新生株式会社豆蔵となる。
持ち株会社である株式会社豆蔵OSホールディングスを中心に、株式会社豆蔵、株式会社オープンストリーム、株式会社ネクストスケープ、株式会社フォスターネット、※株式会社豆蔵シンビオ(2011年現在)、で構成する企業グループとなる
- 2010年12月
- 豆蔵OSグループに、SymbioSys Inc. (本社: アメリカ合衆国カリフォルニア州、CEO:Jacob Hsu、以下:Symbio)との合弁会社「株式会社豆蔵シンビオ」が設立されたことに伴い、中国オフショア開発支援サービスを開始
社名の由来
プログラミング言語である”Java”で書いたプログラムを俗に”Java Beans”と呼ぶことにちなんでいます。プログラミングの塊であるビーンズ(豆)の蔵元になりたいとの思いから、「豆蔵(まめぞう)」としました。